ストライクHMBが凄い理由をまとめました!

 

噂のストライクHMB、どこが凄いのか徹底リサーチ!

筋肉系のサプリメント業界はいろんな種類が商品化されて発表され続けているので、戦国時代の様相を呈しております。

 

その中でも一際人気があるのが「ストライクHMB」
お勧めしている人もたくさんいるため、注目度が上がっているのです。

 

今回は他の商品との成分比較などを交えながら、ストライクHMBの特徴や口コミをまとめていきたいと思います。

 

 

ストライクHMBの特徴やポイントについて

 

まず最初に覚えておいてほしいことは筋肉サプリメントとプロテインは似ているものではあるが違うものであるということです。

 

目的は同じで「筋肉を効率よくつける」とか「筋トレの効果をより高める」というもので統一されているのですが、プロテイン独自の弱点を克服したのが筋肉サプリと言われているのです。

 

 

タブレット式ということが非常に大きい

 

プロテインの効果は確かに認められておりますが、摂取するためにはシェイカーを使って飲める状態を整える必要があるので、外出先では不向きとなってしまい、トレーニングジム等で筋トレを徹底的に行いたい方にとっては不便を感じるシーンが多々ありました。

 

しかし、筋肉サプリは名前の通りサプリメントなので非常に手軽に持ち運ぶことが可能ですし、水さえあれば簡単に摂取できるのが非常に大きなプラスポイントとなっております。

 

外出時にプロテインをシェイカーごと持っていくと結構かさばるので、仕事の帰りにジムに寄ろうと考えている人にとって、結構邪魔に感じていた人も多いでしょうが、これならそのような不便さを感じないので使い勝手は格段に向上しているのです。

 

HMBとプロテインでは筋肉の発達のさせ方が違う

 

噂のストライクHMB、どこが凄いのか徹底リサーチ!

ここからはちょっと専門的な知識を含めて解説します。

 

まずプロテインとHMBは筋肉にとって有益であり筋トレの効果をより高めてくれるものであるということは同じであります。

 

しかし、プロテインはタンパク質の塊となっていて筋肉を補修する成分が豊富に含まれていることで筋肉が発達する環境を整えるのに対し、HMBは筋肉の分解を抑制することで筋肉の合成を促す作用があり筋肉を補修しやすい状況そのものを作り上げる司令塔のような働きをします。

 

プロテインはあくまでも栄養素の役割が主体なのですが、HMBは筋肉の合成と分解の指示制御を行っていると思ってください。

 

似ているようで異なっているのですが、その違いの中で良く取り上げられるのが必須アミノ酸である「ロイシン」という成分で、このロイシンは代謝されることでHMBに変化するのですが、ロイシンの約5%しかHMBにならないという欠点がありプロテインではうまくHMBを生成することはできないため、効率が悪いと考えられるようになったのです。

 

HMBは筋肉の減少を抑え込んで筋肉の回復を促進し、筋肉量を増加させてくれる作用があるので多くの方々に推奨されているのですが、ロイシンからの摂取では非効率すぎますので、HMBサプリを利用するのが最善の方法となっています。

 

プロテインで推奨されるHMB量3gを実現するとなると20杯程度飲む必要性がでてくるので、あまりにも非現実的と言わざるをえません。

 

体への負担は少なめだが用法用量は守ること

 

HMBが主体のサプリメントなのでアミノ酸系サプリに該当しており腎機能への負担も少なく吸収効率も高めのことから負担は少なめであると言えるでしょう。

 

ただし、用法用量を守らないで過剰摂取し場合はその限りではないので注意してください。

 

摂取の仕方は筋トレ直前・筋トレ中になるでしょうが、筋トレをしない日にも服用するのなら食後に飲むようにしてください。

30代からでも間に合うトレーニング術

週に2〜3回、休日を中心にウォーキングしています。

 

ウォーキングと言っても、シューズやウェアはランニング・ジョギングに適したものを着用しています。

 

そのほうが疲労が少なく、体への負担も軽いからです。

 

着圧レギンスとシューズは特にこだわって良いものを使用しています。

 

ウォーキングする前は自宅で軽くストレッチをして、足首や全身をほぐしておきます。

 

スポーツ飲料などの水分も忘れずに手荷物へ。

 

スマホアプリで歩数計を入れているので、だいたい3,000歩〜5,000歩を目安に歩くようにしています。

 

近所にお気に入りのコースがいくつかあって、気分や天候によって好きに歩き分けています。

 

いつも同じコースだと飽きてしまうので、たまに新しい道を散策するのも楽しいです。

 

トレーニングと一緒に使用しているもの

 

噂のストライクHMB、どこが凄いのか徹底リサーチ!

サプリメントはファンケルの『マルチアミノ酸』と『ビタミンC』を飲んでいます。

 

アミノ酸は運動する人には必須だと思い、ずいぶん前から飲んでいます。

 

劇的な効果があるというよりは、日常のサポートという形で効いている気がします。

 

運動とセットにしているので体に余分な脂肪はつかず、ほどよい筋肉を保てています。

 

また、なんとなく爪や髪の毛も同年代の人に比べるとツヤがあって、ハリやコシもあります。

 

ビタミンCは特に夏場は欠かしません。

 

汗をよくかくので…。

 

また、外を歩くときは紫外線対策もバッチリにしていますが、どうしても避けられない日焼けもあるもの。

 

そうしたときに内側からキープする意味でも必須です。

 

仕事のストレスもあるので、疲労感を覚えるときにも飲んだりしています。

 

妊娠中でもできる、筋トレアドバイス

 

現在妊娠中なので無理のない程度のウォーキングを行っております。

 

なるべく朝夕歩くようにし、歩数的には毎日5000歩を目標にしています。

 

妊娠していないときは1万歩、1万5千歩を目標に歩いていました。

 

ヨガのDVDを持っているのでそれを見ながらヨガをしたり、最近ではネット動画を見ながらマタニティヨガをするようにも心掛けています。

 

マタニティヨガは普通のヨガに比べしっかりできないので前ほどの効果は実感できないのですが、ストレッチや瞑想の効果もあるのでストレスなくマタニティ生活を送れています。

 

股関節を柔らかくすることが安産につながるとよく聞くので、朝起きてからと風呂あがりには股関節のストレッチを中心に行なっています。

 

肩こりもひどいのでわしのポーズはよくやりますし、なる前は足を上にしてむくみ防止に努めています。

 

 

 

これも妊娠に伴ってなのですが、葉酸や鉄分のサプリを飲むようにしています。

 

鉄分はグミのサプリなのですが、貧血が低減されました。

 

どちらもディアナチュラのサプリを飲んでいます。

 

他の会社に比べお手ごろなので試しに買いそのまま飲み続けています。

 

サプリは多量に摂取することよりも続けることが大事なので、時間などは気にせず食事の一つとして食事と一緒に摂取しています。

 

葉酸は赤ちゃんの身体づくりに必要なものですし、女性の身体にもうれしい効果がたくさんあるのでこれからも飲み続けていきたいです。

 

鉄分は食事から摂取したいと思い気を付けていたのですが、貧血症状がよく出るようになりなかなか改善されなかったので飲むことにしました。

 

赤ちゃんが大きくなるにつれもっと摂っていかないといけない栄養分ですし、乾物からは少ししか摂ることができないのでサプリメントは大事になってくると思います。

 

鉄分を効率よく摂取するにはビタミンやカルシウムも一緒に摂ることが大事なので、日々の食事にも気を付けるようにしています。